今まで付き合った中で最低だった彼女

彼女と知り合ったのは2013年の春頃。

当時私が働いていたレストランに彼女がアルバイトとして入ってきました。
最初の頃は恋愛感情もなく、ただ可愛らし人だなとしか思っていませんでした。
それから彼女と仕事を一緒にしていくにつれ、お互いのことも色々知っていき、
だんだんと彼女に好意を抱いていきました。

そして、2014年の夏頃、私は思い切って彼女に告白をしました。
結果はOKをもらい、念願かなって彼女との交際がスタートしました。
しかし、付き合って分かったことがいくつかあります。
まずは昔の彼氏の話を永遠とし続けるということです。
隣には私がいるのに「今まで付き合ってきた彼氏とは~。」と話してくるのです。
元彼ことが気にならないことはないんですが、そんなに元彼について詳しく話をされてもどうリアクションをとっていいのか困りました。

次にいつも命令口調ということ。
彼女は女王様気質で、同棲していた時にはやれと言われ、掃除、洗濯、料理などの家事を私が全てやっていました。
最初の頃は頑張ってやっていましたが、次第に何もやらない彼女についにキレました。
付き合って初めての彼女と大喧嘩を繰り広げ、何日かして彼女と別れることになりました。

そのあと、私には新しい彼女が何人か出来ましたが、今まで付き合ってきた中で彼女が一番最低な彼女と思っています。

結婚までには女性という生き物について、それぞれの性格などを理解しながら最高の伴侶を手に入れたいと思います。

参考:カケメロ

正統派ファンタージー漫画の最高峰「ベルセルク」

漫画雑誌「ヤングアニマル」にて1989年から現在まで連載が続いている三浦建太郎の作品「ベルセルク」は日本で最高峰のファンタジー漫画です。

ガッツは友でもあり宿敵のグリフィスを追い求め、妖精のパックや心を壊してしまった恋人のキャスカ、途中から旅を共にすることになったイシドロ、ファルネーゼ、セルピコ、魔法使いの弟子シールケ達と共に旅を続けます。

作品の魅力として主人公のガッツが身の丈ほどの剣を軽々と振り回し、様々な武器を操りながら「使徒」と呼ばれる異世界の怪物達と戦いを繰り広げる激しいアクションがあげられます。また脇を固めるそれぞれの理念の為に旅を共にする個性的なサブキャラクターも人気の一つです。

物語はガッツが一人使徒と戦う姿を描いた「黒い剣士編」、ガッツの誕生からグリフィスたちとの出会い、そして使徒と戦う運命を背負う過程までを書いた「黄金時代編」、黒い剣士編の続きの話となる「断罪篇」、旅を続けるガッツ達と、グリフィスが新たな王国を築いていく様子を並行して描いた「千年帝国の鷹編」、そして現在連載している幽界と現世が混在した世界での出来事を描く「幻造世界篇」へと続いていきます。

世界中で人気の高いベルセルクのコミックの全世界売上は3500万部以上にも登り、日本を代表する漫画の一角を担ってます。連載誌であるヤングアニマルはもともとマイナーな雑誌でしたが、ベルセルクの人気がその知名度を上げる手助けになったことは間違いないでしょう。

特に「蝕」と呼ばれる儀式は、その犠牲となるかつての仲間達を使徒と呼ばれる凶暴な悪魔たちに生きたまま殺されるシーンは衝撃的で一度見た者はしばらく考えさせられるほど信頼していた人間の裏切りについて思いふけってしまいました。

連載が進むにつれ、三浦建太郎先生の描き込みの過密さは筆舌に尽くしがたいと言えます。そのためか、ここ数年は不定期連載が続いておりファンは複雑な心境でしょう。

物語はまだ半ば、これからの展開に更なる期待が持たれます。

胸のコンプレックス

ついさっきぱいパニックと呼ばれるコミックを読んで巨乳についていろいろ考えてしまったので書きなぐっていきたいと思います。

女同士でも、プールにいったり、温泉に行ったりすると、ついつい友達の胸に目が行ってしまうことってよくありますよね。
ついつい自分の胸と比べてしまって、一喜一憂する方もいるのではないでしょうか。
今回は、巨乳になりたいと願う「貧乳女子」が持っているであろう胸のコンプレックスについてお話しします。
まずは、もちろん胸が小さいことです。
夏服や、タイトな服などは、なかなかスタイル良く着こなすことができません。
特に、あおむけになった時にはほぼ胸がない状態になってしまいます。
彼氏に初めて身体を見せるときなんて・・・もう不安でたまりません。
また友達に胸を見られた時に、「これ彼氏がかわいそうだよ!(笑)」と言われた貧乳女子は、さすがに大きなショックを受けたそうです。自分でもコンプレックスとして感じているのにそれをズケズケとダイレクトに言われたら誰だってそうですよね。
次に、胸の形が左右違うことです。
巨乳だと、左右どちらの胸も大きいのでさほど気にならないかもしれませんが、貧乳だと左右の胸の形が違うのがすぐわかってしまいます。
特に困るのは、ブラジャーを選ぶ時です。
大抵大きい方にカップを合わせますが、そうすると小さい方にフィットしません。
ですので、胸元があいている服を着て前かがみになった時に、見えてしまいそうでひやひやします。
もちろん男性陣からしてみれば最高の瞬間に巡りあわせる時だとは思いますが、女性は常にそういう視線を気にしているんです。

「貧乳の方が細く見えるからうらやましい」と巨乳女子に言われることもありますが、やっぱり、一度でいいから巨乳になってみたい!と、巨乳への憧れはなくなりません。

私の初恋

私の初恋は保育園の時でした。

保育園の年中組の時に引越しをした私は、転園先の保育園で同じクラスのてっちゃんという男の子の事が好きになりました。
いつも元気いっぱいの彼の事が大好きでした。

2人は仲が良く、保育園ではいつも一緒に遊んでいました。

その頃の私は家で両親ともよくおやすみのチューなどをしていたので、てっちゃんに対しても恥かしがる事なく私の方から積極的にキスをしたりしていました。

逆に相手の方が恥かしがっていたような気がします。

でも保育園卒園と同時に今度は彼の方が引越しをしていってしまいました。
まだ小さかった私は特別ショックを受ける事もなく、てっちゃんのいない小学校・中学校生活を楽しく過ごしました。

その間にもたくさん恋をしました。

そしててっちゃんの事などすっかり忘れて高校生活を送っていた頃、学校でてっちゃんを見つけました。

クラスが違ったので今まで気付かなかったのですが、どうやら彼の引越し先はそんなに遠くではなかったようです。
きっとてっちゃんは私の事なんて覚えていなかっただろうけれど、廊下等ですれ違う度に「あ、てっちゃんだ」と密かに1人で楽しんでいました。

学科も違ったので結局一言も会話する事なく卒業してしまいましたが、逆にそれで良かったと思います。

実はてっちゃんには、彼女がおり私はすでにチャンスがなかったからです。
できる事なら知り合いになれたらと思いましたが、三角関係にも発展しかねないしいろいろと揉め事になったら学校生活にも支障をきたす恐れもあったからです。
学校というのは集団行動なのでひとつの事で問題になってしまったりする事があるので慎重に物事を推し進めていかないといけないのです。

今も淡い初恋の思い出として心に残っています。

参考:四畳半で密着3Pお泊り会の13話ネタバレ

何もできなかった

いまスマートフォンでお薦めのコミックは「デキちゃうけどナカでもいいよね」という作品です。

それでは下記のストーリーを確認してみてください。

私は去年のクリスマスに初めて痴漢の被害に遭いました。
その日の仕事終わりにいつものように地下鉄で帰ってる時に被害に遭いました。
電車内は満員で動くことができない状態でした、そこに男性の手が私のお尻に当たりました。
初めは満員電車だからということで気にしていなかったんですが、ふとその手を見ると手の甲で触れていたはずなのに手のひらに変わっていたんです。
ここで痴漢でしょこれ、と思いました。
初めての経験にかなり混乱しました。
私なんかに痴漢?うれしいような、気持ち悪いような。どうするのこれ?逃げればいいの?あ~動けないわ・・・。手つかんで「痴漢ですこの人!」ってやつ?でももし万が一違ったら・・・いや手のひらだよ手のひら!
って頭にいろんなことが浮かびました。
地下鉄だから次の駅までの時間も比較的早く、次の駅に停車しました。たくさんの人が降りてまたたくさんの人が乗ってきました。私とその痴漢の人は電車に残ったままです、立ち位置もほとんど変わらない状態でした。
電車が動き出して揺れると同時にまたお尻に当たりました。今度は最初から手のひらでした、しかもちょっと押し当ててきます。もう痴漢だと確信しました。
私としてはちょっと気持ちわるいけど、特に害はないのでほうっておいてもいいんですが、他の人にもこれから被害が出ることを考えるとほうっておいてはダメな気がして、次の駅にとまる時に手をつかんで痴漢です!って言おうと思いました。
ですが次の駅まであと少しというところまでずっと触っていた手が急に引っ込みました。そして駅に停車しドアが開いた瞬間人ごみを掻き分けて真っ先に降りて行きました。
私の降りる駅は次の駅だったのでそれをぼー眺めていました。
追いかけようか一瞬迷いましたが仕事で疲れていることもあってやめました。
お尻触りたいなら彼女でもつくればいいのに・・・無理ならそうゆうお店にいけば罪悪感も全くなく触れるんだろうに・・・と思いながら家に帰りました。
その日お風呂に入っているとその男性の手の感触を思い出してすごく気持ち悪くなりました。なんだか悔しくてやっぱり追いかけてでも捕まえたほうがよかったかな?と後悔しました。
あれからは一度も痴漢に遭っていないけれど電車に乗るとたまに思い出して今でも少し気持ち悪く思っています。
私は捕まえることが出来なかったけれど、もし私と同じように痴漢に逢うことがあったら勇気をだして叫んで下さい。やっぱり痴漢は女の敵です。

女性は男性より犯罪被害のリスクが大きい事が理解できますよね。
男性は守っていかないといけません。